転職サイトdoda(デューダ)で転職すべき?悪い評判・口コミを検証

「doda」について調べていると、「評判が悪い」などネガティブな口コミを見かけるのですが、実際どうなのでしょうか…?
はい。もちろん、それぞれの転職エージェントにはメリットも、デメリットもあります。

キャリアコンサルタント

この記事では、dodaの評判が悪いと言われている理由について解説していきたいと思います。

キャリアコンサルタント

この記事では「dodaの評判は本当に悪いのか?」について解説していきます。

すべての転職エージェントには「良い評判」と「悪い評判」が存在しますが、中には「ただの個人の意見」である場合があります。

&careerが独自に行なった口コミアンケート結果を元に、dodaのサービスは本当に悪いのかを分析していきたいと思います。

目次

  1. パソナキャリア ロゴ
  2. リクルートエージェント ロゴ
  3. ランスタッド ロゴ
転職の成功確率を劇的に上げる3つのSTEP
STEP1
ランキングの上位3社に登録する

転職エージェントランキングの上位3社に無料登録する

STEP2
転職意欲をアピールする

各エージェントに「良い転職先があれば、すぐに転職したい」と伝え、優先的にサポートしてもらう。

STEP3
最も相性の良かった1社に絞る
担当者との相性を確認しながら本命のエージェントを1社に絞り、本格的な転職活動を開始する
転職サイト・エージェント比較一覧【全33職種/328社】

doda(デューダ)の悪い評判は7つのポイントに分類できた

&careerが独自に行った口コミアンケートを分析した結果、dodaの悪い評判は大きく「7種類」に分けることができました。

dodaの悪い評判を7つに分類
  1. 頻繁に紹介メールや電話が来て、しつこい
  2. キャリアアドバイザーとの連絡調整に時間がかかる
  3. 「第二新卒向け」の求人が豊富ではない
  4. こまめに進捗状況を報告する必要がある
  5. 地方向けの求人情報が少ない
  6. 勤務希望地を細かく設定できない
  7. 求人の質にバラツキがある

悪い評判・口コミ① 頻繁に紹介メールや電話が来てしつこい

24歳女性・福祉関連

仕事などで日常的に使用するメールアドレスで登録してしまい、求人メールが頻繁に来すぎて困った。また、設定変更するまでに手間がかかり面倒であった。

dodaの悪いクチコミとしてよく挙げられたもののひとつが「紹介メールが頻繁に来ること」です。しかし、これはキャリアアドバイザーの熱心さの表れともいえます。このことで「悪い」転職エージェントだ、と言うことはできないでしょう。

対策
  • dodaに登録する時には、あらかじめ転職活動用にメールアドレスを作っておくと管理がしやすいでしょう。
  • 電話が頻繁で困る際には、「電話をいただくときは、この時間帯だけにしてください」とあらかじめキャリアアドバイザーに伝えておきましょう。

悪い評判・口コミ② キャリアアドバイザーとの連絡調整に時間がかかる

26歳男性・小売業

他の利用者さんとの時間調整が大変で、自分の都合のいい時間に相談できない

dodaを利用する人はかなり多いので、担当者の人と連絡を取ることが難しくなってしまうようです。

対策
  • dodaではキャリアカウンセリングを、平日は9:00~20:00、土曜は10:00~18:00で行っています。どの時間帯であれば、予約が取りやすいかをあらかじめ聞いておくと良いでしょう。
  • どうしても時間が取れない場合は電話でのカウンセリングも行うことができるため、担当者に相談をしてみましょう。

悪い評判・口コミ③ 第二新卒向けの求人が豊富ではない

22歳女性・メーカー

「第二新卒歓迎!」という求人が少なく、自分のやりたいことが実現できるかどうか不安で仕方がなかった。

転職エージェントには「強み・弱み」が存在します。

dodaは、第二新卒向けの求人に強みを持っていないため、求人が見つからないことがあるようです。

対策
  • 第二新卒の方は、後半で紹介する別の転職エージェントとの併用をおすすめします。
  • また、第二新卒の案件が少ないとはいえ、dodaでは自分自身が気づいていない適正や強みについてのアドバイスをしてくれます。
  • なりたい自分を明確にイメージして、そのためにはどうすればよいのか、適切なアクションを起こすことができれば、応募可能な案件も多く見えてくることでしょう。

悪い評判・口コミ④ こまめに進捗状況を報告する必要がある

26歳女性・病院受付

親身さが苦手な方や、小まめな連絡が苦手な人には、転職エージェントの利用は向かないと思います。

転職エージェントを通じて転職活動を行うと、進捗状況などを頻繁に連絡する必要があります。

自分のペースで転職活動を進めたい人には向かないでしょう。

対策
  • キャリアアドバイザーに「自分のペースで転職活動を進めたいので、必要に応じて当方からご連絡致します。それまでは連絡頻度を抑えていただけると幸いです。」と伝えましょう。

悪い評判・口コミ⑤ 地方向けの求人情報が少ない

47歳男性・教育関連営業

地方の企業と職種の求人は、なかなか見当たらない。どちらかと言えば、都会の求人が多い

dodaでは約100,000件以上の求人を扱っていますが、地方によってはなかなか求人が見つからないこともあるようです。

対策
  • 地方への転職希望者は、より多くの転職エージェントに登録し、広く情報を集める必要があります。

悪い評判・口コミ⑥ 勤務希望地を細かく設定できない

26歳男性・サービス販売業

希望に沿った求人を紹介してくれるのですが、応募条件を絞ると見つからないことが多く、応募を諦めることがあった。また、勤務地重視だったが勤務地を細かく設定できないので、ずれた求人を多々紹介された

dodaの求人検索では「勤務地」を細かく設定することができないので、ずれた求人を紹介されることがあるようです。

勤務地重視の場合は、「ここで働きたい」としっかり担当者に伝えることが重要です。

対策
  • 勤務地重視の場合、転職時の面談の際にきちんと担当者に伝えることが重要です。
  • 条件を絞りすぎることで良い求人を逃さないように、希望をある程度広い範囲に設定して求人を探すことも考えてみましょう。

悪い評判・口コミ⑦ 求人の質にバラツキがある

32歳男性・食品製造業

求人の質は、良いものから悪いものまで掲載されており、自分の判断能力が問われると思います。

dodaでは約100,000件もの求人を扱っていますが、中には質の悪い求人もあるようです。

担当者としっかり話し合ったり、複数の転職エージェントを利用したりして、対策するようにしましょう。

対策
  • 担当者としっかり話をして、転職先に一度は足を運んでみるようにしましょう。
  • 複数の転職エージェントを利用して、客観的に求人を判断できるようにしておくのも大切です。

まとめ① dodaの悪い評判は一部の転職者の偏った見解

dodaに関する悪いクチコミを検証しましたが、特段にdoda自体の評判が悪いということはありませんでした。サービスの一部にデメリットを感じていてそれを改善して欲しいとの声が多く聞かれています。

dodaの担当者の対応が悪いとのクチコミは見られていないため、安心して相談ができそうですね。

他社と比較しても、特別評判が悪いということはない

dodaの評判は他社と比較した場合どうなのでしょうか。

他社と比較をした際のクチコミについて見てみましょう。

25歳・女性 不動産営業

感じ方捉え方は人それぞれですが、転職後のサポートの手厚さはほぼ他の転職サイトと変わらないかな?と思います。

転職エージェントを利用する人は転職した後のサポートを重視する人も多い傾向があります。

その場合は、転職後もアフターサービスを受けることができる「パソナキャリア」に登録することをおすすめします。

非公開: パソナキャリアに登録すべき!?注意点と100%活用術を転職のプロが解説

dodaについて更に詳しく知りたい方はこちらの記事をご参考ください。

非公開: 【登録前必見】dodaエージェントの特徴|サイトを活用した転職必勝法 非公開: dodaの評判は?利用方法やお得情報を解説!

まとめ② dodaが他社より電話・メールが多くしつこいと言われる理由

dodaでは、相談に乗る担当者と求人を紹介する人が分かれています

複数人から求人の紹介をされるため、電話やメールが多くなってしまうようです。

また、dodaには300社以上の提携会社があります

それぞれの会社から、あなたのスキルやキャリアに応じて案件を紹介してくるため、電話やメールが多くなってしまうようです。

必要以上に連絡が多く、しつこいと感じたら、担当者の方にきちんと言う必要があると言えるでしょう。

dodaのメリットを最大に活かすには

転職活動を成功させるには複数の転職エージェントに登録することをおすすめします。

dodaの300社との提携サービスのメリットについても、他転職エージェントと比較検討することでその価値がわかります。

dodaのメリットを最大に活かし、転職活動を優位に進めましょう。

次に、複数の転職エージェントに登録をするメリット3つについて紹介します。

①他社とのサービスを比較して有利な転職活動ができる

dodaのような大手転職エージェントの場合、優良案件も豊富ですが、登録者数も数多くいます。

そのためあなたのキャリアやスキルが十分にアピールできていない場合、他の登録者に埋もれる場合があります。

また、キャリアアドバイザーがどれだけ業界に熟知しているか、あなたとの関係性ができているかで紹介される案件も異なってきます。

転職エージェントにより紹介される案件の量や質が異なるのもそのためです。

複数の転職エージェントに登録をすると、使い勝手の良し悪しや、サービスの内容などにも違いが生まれます。

それらを比較検討し自分に合った転職エージェントを利用する事が転職活動に成功する秘訣です。

②独自の非公開求人がある

複数の転職エージェントに登録をするメリットとして、独自の非公開求人を紹介される点です。

その転職エージェントしか扱っていない優良求人もあるため、複数登録をすることで、案件を紹介されるチャンスが広がります。

③転職エージェントによって営業力が異なる

同じ企業の求人でも転職エージェントによって給料や待遇が異なることがあります。

転職エージェントが企業にどれだけ強いパイプを持っているかが交渉の場面で重要になります。

面接の成功率だけではなく、年収交渉や退職時期の調整についても転職エージェントの力量が大きく左右します。

自分の希望する業界や職種に強い転職エージェントを見つけましょう。

doda(デューダ)の評判は本当に悪い?相性が合う人のタイプ3つ

転職エージェント業界2位の地位を誇るdodaですが、数多くの転職成功者を排出しています。

評判が悪いからといって、登録しないのは転職活動において大きな損失です。

dodaのサービスについて有効活用できなかったことがdodaの悪い評判に繋がっているようです。

転職活動でdodaがおすすめな人はどのような人でしょうか。

&Careerに寄せられたクチコミから検証をしてみましょう。

①スカウトメールがくるとモチベーションがあがる

32歳・女性 教育

メリットは企業側からの逆スカウトがあることだと思います。

企業側から、スカウトが来ると、自分は必要とされているんだとモチベーションにも繋がりました。

dodaの良い評判として挙げられるのが他社よりもスカウトメールの数が多いことです。

スカウトメールはあなたのキャリアやスキルに興味を持った企業からのオファーメールですが、自分の市場価値を知ることができ、転職活動を行う上で自信にも繋がります。

スカウトメール以外にも、紹介メールが多いことで定評のあるdodaですが、ある程度希望がはっきりしており、希望以外の紹介を受け取りたくない人はデメリットに感じることも多いでしょう。

②数多くの案件の中から自分に合った求人を探したい

dodaの良い評判として「案件の量が多い・質が高い」ことが数多くクチコミで寄せられていました。

dodaは多くの転職成功事例を持っているため、転職についてのノウハウが豊富です。

大手優良企業とのコネクションも豊富なため、質の良い求人の中から自分の希望に合う求人を探す事ができます。

また企業の求める人物像についても熟知しているため面接対策や企業に直接聞けないようなことについても相談にのってくれます。

③転職についてだけではなく、今後のキャリアプランについても相談ができる

30歳女性・品質管理

ここで内定を得たわけではないが、今後のキャリアに関する話(内定した仕事の将来性や、年収アップに繋げるにはどうすればいいかといった話)に応じてくださったのは良かったと感じた。

dodaでは単なる求人についてだけではなく、キャリアプランについても相談することができます。

担当が親身になって相談にのってくれることもdodaのメリットですが、キャリアプランの確立しているミドル以降の世代には親身なサポートが苦手に感じるかもしれません。

転職活動を有利に進めるためにはまずdodaに登録しよう

doda

デメリットに感じられた紹介メールの多さも、dodaの大きなメリットの一つです。

悪い評判に惑わされずに、正しい情報を得ることが必要です。紹介メールはあなたのスキルやキャリアにマッチした案件であるため、幅広く検討してみましょう。

dodaの登録拠点は全国9箇所あります。(札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・岡山・広島・福岡)

地方に在住の人は登録が難しく思えますが、電話での面談も行っているため相談をしてみましょう。

doda(デューダ)を使いこなす5つのコツ

転職エージェントは、登録したらすべてお任せ!ではありません。

そういう意識だと失敗してしまい、dodaの悪い評判で挙げたような不満を感じることになってしまうでしょう。

転職エージェントを使いこなすには、次のことを意識してみてください。

①市場価値を客観的に把握する

転職活動を行うにはまず、客観的な自己分析が必要です。自分のキャリアやスキルがどれだけ価値があるのか、市場価値を客観的な目で判断をすることが必要になります。

miidas(ミイダス)という無料サービスを使って自分の市場価値を調べることができます。

MIIDASで市場価値を調べる(無料)転職では肩書きよりも実績が求められるため、いわゆる高学歴や大企業で働いた経験があるだけでは良い評価を得られません。

大企業でどのような仕事をしたか、どのような成果をあげたのかをアピールしていく必要があります。

評判を気にする自分に自信がある人が利用した場合、自分が思っていたよりも低い評価を受けるとdodaに対して良い感想は抱かないでしょう。

転職するうえで、肩書きと市場価値はイコールではないことを覚えておきましょう。

逆に自分の市場価値を低く見積もり過ぎていて、転職エージェントを利用して自分の市場価値の高さに気づく場合もあります。

悪い評判に惑わされずに冷静に分析をすることも転職活動では必要になります。

②希望条件にこだわりすぎない

dodaの悪い評判として、希望する条件の求人がなかったとのクチコミが見られます。

業界や職種により求人数の多さは異なります。また希望地域でや年齢でもかなり限定されるでしょう。

あまり希望条件を絞りすぎてしまうと求人が紹介されない場合もあり、それが悪い評判へ繋がっていることもあります。

dodaに登録した時にはまず、自分の希望する条件の求人数はどのくらいあるのか、あらかじめキャリアアドバイザーに相談をしてみましょう。

dodaでは業界の将来性や求人動向、展望についてもアドバイスをしてくれます。

それを踏まえたうえで、自分のキャリアプランを今後どのように設計していくのか考えることも必要です。

希望条件を広げてみると優良企業案件に出会える可能性もあります。

dodaを利用する際には希望条件にこだわりすぎないこともポイントです。

③転職に関する意識を明確化する

「いずれ良い求人があれば転職したい。」「今の会社に不満があるのでそれよりも良い会社があれば転職をしたい。」など、転職に対する意識があいまいなまま、dodaに登録をするとキャリアアドバイザーとの温度差を感じることがあります。

dodaは親身になって転職のサポートをしてくれますが、それがうっとおしく感じたり、転職をせかされている感じに思えることがあります。

そのような人がdodaを利用すると、悪い感想しか抱かないでしょう。

あわよくばという、棚からぼたもち的な発想ではやる気のない人と受け止められかねません。

きちんと転職について考える姿勢を示すことも転職活動では大切です。

④キャリアアドバイザーと相性が悪ければ替えてもらう

転職エージェントの悪い評判として、担当にあたりはずれがあるとのクチコミはdoda以外にも良く見かけます。

キャリアアドバイザーも人間ですので、相性もありますし、業界に対する精通度や、営業力の強さも異なるのが現状です。

担当のキャリアアドバイザーとあまりにも話が合わないと感じる場合には担当を替えてもらうこともできますが、その時もキャリアアドバイザーを悪く言うことは控えましょう。

必要以上にかしこまる必要はありませんが、感情的になってしまうとあなたのコミュニケーション能力が問われます。あくまでも大人の対応を心がけましょう。

⑤こまめに連絡が来るのは当然と考える

在職中に転職活動をしていると、転職エージェントからの紹介メールや電話が、わずらわしく感じることがあります。

こまめな連絡が必要な部分についてはdodaの悪い評判としてもよく聞かれますが、ビジネスで報告・連絡・相談は基本中の基本です。

自分にとって必要な情報とそうではない情報を振り分ける管理能力も求められます。

希望しない紹介メールが来る場合には担当者に相談をするなどのコミュニケーションを取り、有効に活用できるように工夫をしましょう。

dodaの悪い評判について、&Careerに寄せられたクチコミを元に検証を行いましたがいかがでしたでしょうか。

結論として、dodaは実績も定評もある優良エージェントです。

一見デメリットに感じられる部分も対応を講じれば、メリットになります。

300社との提携エージェントなどdoda独自の強みも持っているため、悪い評判に捉われることなくdodaを有効活用して、後悔しない転職へと繋げていきましょう。

doda(デューダ)より評判の高いエージェント3選

ここまでお読みいただいて、dodaの悪評が心配には及ばないものだと感じていただいた方もいれば、やっぱり少し心配、という方もいらっしゃるかもしれません。

dodaに登録してみた人も、まだ迷っている人も、転職エージェントは複数登録しておくことが絶対おすすめです。キャリアコンサルタントの相性や、保有求人の違いもあるので、少なくとも3~4社には登録しましょう。

ここでは、doda以外に本当に評判の良い転職エージェントを厳選して紹介します。

サポート力が高評価のパソナキャリア

パソナキャリア

パソナキャリアは特にサポート面での評価が高い転職エージェントです。

業界最大手のリクルートエージェントやdodaと比べると求人数は少なめですが十分な量がありますので、転職先に迷っているという方にもおすすめだと言えるでしょう。

パソナキャリアはキャリアアドバイザーによる親身なサポートが人気です

パソナキャリアを実際に使用した人に対して、当サイトが独自に調査を行ったところ

30歳 女性

転職に必要になる履歴書の添削をしてもらい記入例も教えてくれるので分かりやすかったです。

転職しようか悩んでいる人は、一度登録して面談をしたほうが、自分の不満やこれなら大丈夫という部分が分かってくるのでおすすめです。

30歳 男性

企業と直接交渉しなくて良い点はメリットだと思います。希望年収なども直接でないので素直に伝えることができます。

など、特に転職エージェントの履歴書や面接に関する添削や対策に対して評価する声が多数ありました。

履歴書や職務経歴書と言った必要書類の作成や、面接が不安な方は登録しておくとよいでしょう。

サポートをしっかりしてもらったうえで転職活動を行いたいという方は登録をしておくとよいでしょう。

様々な転職者におすすめのリクルートエージェント

リクルートエージェント

リクルートエージェントは業界最大手とも言われる大手転職エージェントです。

求人数は全国トップクラスで幅広い年代、キャリアに対応しており、全国各地で転職の相談をすることができます。

また、求人の90%が非公開求人となっていますので、好待遇な求人をチェックしたいという方には特におすすめです。

リクルートエージェントを実際に使用した人に対して、当サイトが独自に調査を行ったところ

31歳 男性

人との会話の中で相談に乗ってくれます。相談した中で求人を探してくれるので、自分では気付かない求人を探してくれるのはすごく助かりました。

24歳 女性

転職時の仕事がなかなか不規則で直前まで予定がわからないような状態の時もあったので企業とうまく交渉をしていただかなければ悪印象になってしまったと思い1番メリットだったと思います。

など、特に転職エージェントのスキルや求人に対して評価する声が多数ありました。

転職活動を行う上で企業との交渉や転職エージェントとしっかり連携して転職活動を行いたい方は登録しておくとよいでしょう。

しかし、より幅広い求人をチェックするという意味でも他の転職エージェントと併用することをおすすめします。

外資系やグローバル企業転職に強いランスタッド

ランスタッド

ランスタッドは、ハイクラスの転職を強みとしている転職エージェントです。

日本国内だけでも60近くの拠点を有しており、地方の求人にも強いのが特徴です

従業員数は、世界も含めると3万人を超えており、非常に信頼できる会社が運営していると言えるでしょう。

一般の転職エージェントに比べ、外資系やグローバル企業の求人が充実しており、“世界最大級の人材紹介会社”とも言われています

一方で、国内の求人数は国内最大の転職エージェントより劣るので、パソナキャリアリクルートエージェントと併用するのが良いでしょう。

スキルアップをしたい人、英語を使った仕事を探している人は、ぜひ登録してみてください。

登録する(無料)