リクルートの年収ってどのくらい?職種・事業会社ごとの年収データ完全版

リクルートは高年収ってよく聞くんですけど、本当なんですか?
気になりますよね。リクルートには、色々な職種や子会社があり、それぞれで年収が全然違います。今日は職種や子会社ごとの年収について、解説していきますね。

どんな風に昇給していくかも知りたいです!よろしくお願いします!

皆さんは「リクルート」という会社をご存じですか?リクルートは、テレビやインターネットでもたくさんの広告を行っており、知らない人はいないのではないでしょうか。

しかも、リクルートはあらゆる事業やサービスを展開しており、「リクルート自体はあまり知らないけれど、リクルートが行っているサービスは知っている」という方も多いでしょう。

そこで今回は「リクルートの年収」というテーマで、「リクルートの年収はどれぐらいなのか」「リクルートと同じ業種の平均年収はどれぐらいなのか」「リクルートへ転職するならどうすれば良いのか」について詳しくご紹介します。

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リクルートの年収は?種類ごとに詳しく

まずはリクルートという会社の年収について、いろいろな種類に分けてご紹介します。新卒採用、中途採用など、いろいろな基準から見てみましょう。

ミッショングレード制とは?

リクルートを始めとして、リクルートグループは社員の年収や給料を決める制度として、”ミッショングレード制“というものを採用しています。

ミッショングレード制というのは、簡単に言うと「任される仕事のレベルとその達成度によって年収や給料を決める」というものです。

つまり、かなり”実力主義”の一面が強いということが言えます。リクルートに入職する方はかなり優秀な方が多く、同一労働同一賃金や年功序列制度などよりも、ミッショングレード制のほうが合っているのでしょう。

ですので、一概に「このぐらいの年収をもらっている」と断言することはできません。その人の能力や出来高によって変わってきてしまうからです。参考程度に見るようにしましょう。

新卒の平均年収

まずはリクルートに入職した”新卒”の平均給与・平均年収を見ていきましょう。リクルートホールディングスには、以下の職種があり、リクナビ2019を参考にまとめます。

ビジネス、WEBマーケティング、UXデザイン

ビジネス、WEBマーケティング、UXデザインの職種では、新卒で「月給30万3519円」の、「年収427万円」もらえることが分かりました。

ビジネスコースには、「営業」や「ネット・商品企画」「事業企画」など、いくつか分かれており、基本的にはリクルートグループが現在行っているサービスに関することを行います。

Webマーケティングでは、「事業領域・プロダクトのマーケティング戦略」を担当し、”マーケティングのプロ”になるべく、必要なスキルを学んでいきます。

UXデザインでは、UX(User Experience)というユーザー目線に基づいたプロダクトの設計を行うために必要なことを学んでいきます。

それぞれの分野では、最初から高いスキルが必要とされることは基本的にありませんが、スキルがついてきて、1からプロダクトを考えるようになると、かなり高いスキルが必要とされると言えるでしょう。

データ解析、エンジニア

データ解析、エンジニアの職種では、新卒で「月給30万3519円~」の「年収427万円〜」であることが分かりました。

こちらではリクルートが行っているサービスが持つ大量のデータを解析するという仕事を行います。

プログラミングによって、何かを開発するというよりは、「計算をする」「法則性を導き出す」仕事だと言えるでしょう。

データ解析によって、リクルートが行っているプロダクトの良し悪しを判断する役割を担い、リクルートグループ全体の事業戦略方向性を提案していきます。

グローバルエンジニア

グローバルエンジニアという職種では、新卒で「月給49万8631円~」の「年収702万円〜」であることが分かりました。

グローバルエンジニアでは、月間2億を超えるユーザーが利用している求人検索エンジン「Indeed」のソフトウェア開発を行い、かなり高いプログラミングスキルが要求されます。

プログラマーというのは、任されるプロジェクトや作るもののレベルがかなり左右される職種です。1人でできるものもあれば、何十人ものチームを作って、何ヶ月にも渡って作ることもあります。

その作る対象によって、金額が大きく左右されるため、月給・年収には最低賃金が書かれています。

特に、グローバルエンジニアで扱うものはかなり要求されるレベルが高く、それに応じた金額となっています。

中途の平均年収

では、中途採用の平均給与・平均年収を見ていきましょう。中途採用には、新卒採用以上に職種の幅があり、それぞれにおいて平均給与・平均年収が変わります。

開発企画スタッフ

開発企画スタッフでは、リクルートグループすべてにおいて「プロダクト」を扱う部署になります。

上記でご紹介した「Webマーケティング」や「UXデザイナー」「データサイエンス」などがあり、主力事業となるプロダクトに関わる役職につきます。

この職種においては、仕事のレベルにもよりますが、平均年収は「600〜900万円」となっています。

新規事業スタッフ

新規事業スタッフでは、「リクルートの今後を担う新規事業を推進する」仕事を担当します。

企業は時代性などに応じて、プロダクトを変えていく必要がありますが、その新たなプロダクトを生むための戦略等を行うのがこの新規事業スタッフになります。

こちらも、求められる仕事に応じて金額は変わってきますが、概ね平均年収は「600〜900万円」でした。

コンサルタント

コンサルタントでは、リクルートに関わらず「クライアントの事業課題解決」に向けたコンサルティングを行っています。

ソリューションコンサルタントとも呼ばれ、「どうすればもっと利益が出るのか」「どうすれば今抱えている問題を解決することができるのか」という問題について、思案します。

こちらに関しては、平均年収が「591万円~ 758万円」となっており、出来高等によってかなり変わってくると言えます。

経営統括スタッフ

経営統括スタッフというのは、リクルートの経営全体に関わる仕事を行っており、「経営企画」や「マーケティング」、「人事」「法務」など多岐に渡っています。

人事では、リクルートグループ全体の人材・組織を扱う仕事を担い、法務では法的なリスクの洗い出しや対応策を実施し、リスクを可能な限り最小限にすることを担っています。

企業にとって、法的なリスクを犯すというのは、かなりの痛手になります。

こちらの職種でも、それぞれの部署・仕事によって変わってきますが「600~750万円」ほどの平均年収だそうです。

事業推進スタッフ

事業推進スタッフでは、各事業においてマーケティングシェア率を上げるためのデータ分析・モニタリング、各部の戦略立案、戦略推進のサポート等を行います。

企業にとって、各事業のマーケティングシェア率を上げるというのは、かなり重要な目標になってきます。

こちらの職種では、「655万円~ 876万円」ほどの平均年収だそうです。

全国の平均年収と同業他社の平均年収

では全国の平均年収を見てみましょう。

国税庁が発表した平成29年度の民間給与実態統計調査結果を元にすると、平均年収は「432万円」であることが分かりました。

また、東京商工リサーチが2017年に発表した「上場2,681社の平均年間給与」によると、上場している企業の平均年収は「599万1,000円」であることが分かりました。

もちろんリクルートの事業や職種にもよりますが、リクルートは平均以上の年収であることが分かります。

リクルートの事業ごとの平均年収は?

では次に、リクルートが行っているグループ事業ごとの平均年収を見ていきましょう。リクルートはかなり多くの事業を展開しており、それぞれ”株式会社”という形を持っています。

リクルートキャリア

まずは「リクルートキャリア」というものです。”キャリア”がついていることからも、「就業」に関わる事業であることはわかると思います。

リクルートキャリアでは、いわゆる”転職エージェント”のようなことを行っており、「いい会社を探している求職者」と「いい人材を探している企業側」を結びつける事業を行っています。

キャリコネを参考にしたところ、リクルートキャリアの平均年収は「600〜700万円」であることが分かりました。

しかし、役職などによって大きく差があり、30代の方でも役職によっては「1000万円」を超えている場合があるようです。

ミッショングレード制を取っているからか、人によって大きく差がありますが、リクルート同様に、平均年収は600〜900万円くらいだと言って良いでしょう。

リクルートジョブズ

続いてご紹介するのは「リクルートジョブズ」です。

リクルートジョブズも「ジョブズ」とついていることから、仕事に関係する事業なのですが、多くの方が一度は利用したことのあるサービスを運営している会社です。

リクルートジョブズでは、例えば「タウンワーク」や「フロム・エー」「リクナビ派遣」などのサービスを行っています。

正社員や派遣社員以外にも、アルバイトなども扱っているのが特徴です。

そんなリクルートジョブズの平均年収ですが、キャリコネを参考にしたところ「500〜700万円」であることが分かりました。

リクルートグループの中では、若干低くなる事業かもしれませんが、上場企業の平均と並ぶ金額なので、そこまで低いとは言えないのではないでしょうか。

リクルートメディカルキャリア

続いてご紹介するのは「リクルートメディカルキャリア」です。

リクルートメディカルキャリアでは、「メディカル」つまり「医師専門の転職サービス」を行っています。

医師以外にも、「看護師」や「薬剤師」などの転職も扱っています。つまり、”医療関係に特化してサービスを行っている”のがリクルートメディカルキャリアということです。

そんなリクルートメディカルキャリアの平均年収ですが、キャリコネを参考にしたところ、「400〜500万円」であることが分かりました。

こちらも、リクルート事業の中では低い方だと感じるかもしれませんが、全国の平均年収と比べると変わりません。そこまで低いとは言えないでしょう。

リクルート住まいカンパニー

続いてご紹介するのは「リクルート住まいカンパニー」です。

リクルート住まいカンパニーでは、「住まい」とついているように、我々と”住居”に関する会社とを結びつける事業を行っています。

多くの方が知っているサービスでは「SUUMO(スーモ)」があります。みなさんも「引っ越し」や「物件購入」の際に、一度は利用したことがあるサービスなのではないでしょうか。

そんなリクルート住まいカンパニーの平均年収ですが、キャリコネを参考にしたところ、「500〜700万円」であることが分かりました。

こちらも職種によって金額が変わり、「企画・事務・管理系」が最も高いようです。

リクルート住まいカンパニーの平均年収も、上場企業の平均年収と同じか、それ以上ですので、かなり高い水準であると言えるのではないでしょうか。

リクルートライフスタイル

続いてご紹介するのは「リクルートライフスタイル」です。

リクルートライフスタイルでは、「我々の生活に関わるサービス」を展開しており、皆さんも一度は利用したことのあるサービスを多く行っています。

例えば、「食に関すること」では「ホットペッパーグルメ」、「美容に関すること」では「ホットペッパービューティー」そして「旅行に関すること」では「じゃらん」などがあります。

皆さんも一度は利用したことがあるのではないでしょうか?

そんなリクルートライフスタイルの平均年収は、キャリコネを参考にしたところ、「500〜700万円」であることが分かりました。

また、「開発」に携わる「クリエイティブ系」や「エンジニア系」は「1000万円近く」もの年収であることも分かりました。

リクルートマーケティングパートナーズ

続いてご紹介するのは「リクルートマーケティングパートナーズ」です。

リクルートマーケティングパートナーズでは、出会い、結婚、出産・育児、学び、カーライフを中心とする「ライフイベント領域」でビジネスを展開しています。

学生の皆さんであれば一度は利用したことがあるであろう「スタディサプリ」や、結婚を考えている人なら誰もが知っている「ゼクシィ」などが具体的なサービスになります。

そんなリクルートマーケティングパートナーズの平均年収ですが、キャリコネを参考にしたところ、「500〜700万円」であることが分かりました。

こちらも上場企業の平均年収と同じかそれ以上なので、かなり水準は高いと言えるでしょう。

リクルートテクノロジーズ

続いてご紹介するのは「リクルートテクノロジーズ」です。

リクルートテクノロジーズでは「IT・ネットマーケティング領域で、リクルートグループのビジネスを進化させること」を事業として行っています。

ネットが当たり前な時代において、リクルートの他の事業が「販売」や「人材マッチング」などを行う際に「ネット」を利用しない・活用できないというのはもったいないですよね。

リクルートテクノロジーズは、そういったITやネットを専門的に扱う場となり、他のグループの手助けを行う事業を展開しています。

そんなリクルートテクノロジーズの平均年収ですが、キャリコネを参考にしたところ、「600〜800万円」であることが分かりました。

やはり今かなり注目されている技術を専門的に扱っているということもあり、平均水準は高いです。

リクルートコミュニケーションズ

最後にご紹介するのは「リクルートコミュニケーションズ」です。

リクルートコミュニケーションズでは、「リクルートグループ」と「各事業における相手企業」とのコミュニケーション、つまり「ソリューション」を導く手伝いをしています。

一見「広告代理店」などと似ているように感じるのですが、リクルートコミュニケーションズは、ダイレクトに「ある企業」を相手にする点において違います。

そんなリクルートコミュニケーションズの平均年収ですが、キャリコネを参考にしたところ、「500〜600万円」であることが分かりました。

こちらも上場企業の平均年収と同じくらいの水準なので、そこまで低いとは言えないのではないでしょうか。

年収と合わせて確認したい、リクルートへの転職方法

ではそんなリクルートホールディングスやリクルートグループに転職したい場合は、どうしたら良いのでしょうか?

転職エージェントを最大限に活用する

上記でご紹介したリクルートホールディングスやリクルートグループに転職するためには、”個人で公開求人から応募する”という方法もあるのですが、「転職エージェントを最大限に活用する」という方法のほうが、より確実に転職することができます。

転職エージェントでは、転職に関わるすべてを代行してくれるサービスを行っています。つまり、転職を初めて行う方にとっては、かなり有効なサービスなのです。

転職をする上で、利用しない手はありません。

おすすめの転職エージェントのご紹介!

では、リクルートホールディングスやリクルートグループへ転職する上で、利用すべき転職エージェントはどこなのでしょうか。そのおすすめエージェントをご紹介します。

サポート力が高評価のパソナキャリア

パソナキャリア

パソナキャリアは特にサポート面での評価が高い転職エージェントです。

業界最大手のリクルートエージェントやdodaと比べると求人数は少なめですが十分な量がありますので、転職先に迷っているという方にもおすすめだと言えるでしょう。

パソナキャリアはキャリアアドバイザーによる親身なサポートが人気です

パソナキャリアを実際に使用した人に対して、当サイトが独自に調査を行ったところ

30歳 女性

転職に必要になる履歴書の添削をしてもらい記入例も教えてくれるので分かりやすかったです。

転職しようか悩んでいる人は、一度登録して面談をしたほうが、自分の不満やこれなら大丈夫という部分が分かってくるのでおすすめです。

30歳 男性

企業と直接交渉しなくて良い点はメリットだと思います。希望年収なども直接でないので素直に伝えることができます。

など、特に転職エージェントの履歴書や面接に関する添削や対策に対して評価する声が多数ありました。

履歴書や職務経歴書と言った必要書類の作成や、面接が不安な方は登録しておくとよいでしょう。

サポートをしっかりしてもらったうえで転職活動を行いたいという方は登録をしておくとよいでしょう。

様々な転職者におすすめのリクルートエージェント

リクルートエージェント

リクルートエージェントは業界最大手とも言われる大手転職エージェントです。

求人数は全国トップクラスで幅広い年代、キャリアに対応しており、全国各地で転職の相談をすることができます。

また、求人の90%が非公開求人となっていますので、好待遇な求人をチェックしたいという方には特におすすめです。

リクルートエージェントを実際に使用した人に対して、当サイトが独自に調査を行ったところ

31歳 男性

人との会話の中で相談に乗ってくれます。相談した中で求人を探してくれるので、自分では気付かない求人を探してくれるのはすごく助かりました。

24歳 女性

転職時の仕事がなかなか不規則で直前まで予定がわからないような状態の時もあったので企業とうまく交渉をしていただかなければ悪印象になってしまったと思い1番メリットだったと思います。

など、特に転職エージェントのスキルや求人に対して評価する声が多数ありました。

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しかし、より幅広い求人をチェックするという意味でも他の転職エージェントと併用することをおすすめします。

外資系やグローバル企業転職に強いランスタッド

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ハイキャリア求人が多いJACリクルートメント

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39歳 男性

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リクルートの年収の水準は高め!転職するなら転職エージェントを活用しよう

いかがだったでしょうか?今回は「リクルートの年収」というテーマで、「リクルートホールディングス・リクルートグループの年収はどのくらいなのか」「全国平均や他の同業他社と比べるとどうなのか」についてご紹介していきました。

リクルートグループは、全体としてかなり平均年収水準が高く、どの事業も給与的には魅力的な会社でした。

リクルートグループへの転職を考える際には、「どんな事業・サービスを展開しているのか」「自分に合っているところはどこなのか」を考え、上記でご紹介した転職エージェントを活用してみてください。