NECで年収1000万いくのは何歳?年代・役職・職種別実態を徹底調査!

NEC

NEC(日本電気)は住友グループに属する電機メーカーで、電機業界で売上高ランキング6位、年間売上高約3兆円の大企業です。

NECは、2020中期経営計画の達成に向けて「収益構造の改革」「成長の実現」「実行力の改革」を掲げ、グローバル企業へのさらなる飛躍を目指しています。

転職サイト大手dodaがビジネスパーソンを対象に行った転職人気企業ランキング調査2020では31位にランクインし、同業の富士通(40位)を上回る人気です。

この記事では、そんなNECに転職したい方、NECで年収1,000万円を目指したい方に向けて、NECの待遇実態に迫ります。

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NECの年収は?年代・役職・職種別に調査

NECの年収は低いのでしょうか、高いのでしょうか。

NECで1,000万円の年収を得るには、NECの年収の実態を探る必要があります。年代役職職種の角度から検証します。

NECの平均年収・平均年齢・初任給

2019年度のNECの有価証券報告書によると、NECの平均年収は814万円です。

一方、国税庁「民間給与実態統計調査結果」(平成30年)によると、資本金10億円以上の大企業の平均年収は616万円で、NECの年収はかなり高年収と言えるでしょう。

ちなみにライバル企業の富士通は年収803万円なので、ほぼ同水準です。

次にNECの従業員平均年齢は43.6歳です(2019年度有価証券報告書)。資本金10億円以上の企業の平均年齢も43.6歳なので、NEC社員の年齢構成は標準的です。

NECの初任給は、同社ホームページによると、大卒で21万2,500円です。

2019年度厚生労働省「賃金構造基本統計調査」によると、大卒初任給は平均21万200円でNECの初任給とほとんど差はありません。

NECの年収・年代別

NECの平均年収から国税庁の「年齢別階層年収」をベースに試算した結果、20代~30代の推定年収は以下の通りです。(平均年収の小数点第一位は四捨五入)

年齢平均月給年収ボーナス(4カ月分)全国平均年収
20~24歳約20万円290万円~330万円80〜85万円277万円
25~29歳約40万円580万円~630万円150〜155万円365万円
30~34歳約45万円620万円~720万円175〜180万円439万円
35~39歳約46万円640万円~750万円180〜185万円491万円

以上のように、大卒初任給レベルでは全国平均と大差はありませんが、年齢を重ねると差が開いてきます。NECは20代後半で日本の平均年収440万円を超えるようです。

NECの年収・職種別

NECの職種別年収を紹介します。

正式な公表データがないため、社員クチコミサイトのopenwork(旧Vorkers)や求人情報から拾いました。

職種推定平均年収
一般職400万円~850万円
総合職500万円~1,200万円
技術職(SE)500万円~1,100万円

NECは総合職やSEであれば、年収1000万円を超えることもあるようです。

一般職は基本的に転勤がない代わりに、管理職への登用機会がほぼないため、総合職と比較すると年収は低めです。

SEが総合職と比べて年収の上限が低めなのは、マネジメント職に就く人が少ないためとみられます。

このほか、NECでは主任から裁量労働制に移行するため、残業代はほとんど発生しません

客先常駐でハードな仕事に就いたSEの場合、収入に占める残業代の割合が多くなり、一般従業員だと主任を上回る年収を得るケースもあるようです。

NECの年収・役職別

NECでは主任以上は裁量労働制が適用されます。

裁量労働制が適用されると残業代は「みなし」で給与に織り込まれるため、効率よく働いても「みなし残業代」が減ることはありません。

自ら労働時間をコントロールできる利点があり、深夜残業や休日出勤は時間外勤務手当が別途支払われます

ここでは、NECの主任クラス以上の年収を比較します。

役職推定平均年収
主任800万円
係長900万円
課長1150万円
部長1300万円

社員クチコミによると、課長以上への昇格のハードルは高く、課長になると平均年収は1000万円を超えるようです。

NECの年収・学歴別

NECは2018年に年功序列に代わって「成果主義」を導入すると話題を呼びましたが、現状で成果主義の対象は役員に限っています。

NECでも年功序列・学歴重視の風潮が残っており、高卒・短大卒・大卒(院卒)で年齢が経過するにつれて年収に差が出てくる傾向があります。

年収差が最も顕著になるのは50歳のため、50~54歳の学歴別推定年収で比較しました。

最終学歴推定年収(50~54歳)
大卒1,100万円
短大卒940万円
高卒800万円

採用実績校で見ると、ライバルの富士通や日立は東大や早慶からの採用が目立ちますが、NECは比較的幅広く採用しており、極端な学歴偏重はないようです。

NECの年収・グループ会社年収ランキング

NECへの転職希望者はNECグループ会社の年収も気になるでしょう。ここでは、NECの代表的な子会社3社の年収を調査しました。

年収の高い順に表記しています。

第1位 NECソリューションイノベータ

NECソリューションイノベータはシステムインテグレーションをメインとし、ITサービスや基盤ソフトウエア開発も手掛ける企業です。

平均年収は798万円と、親会社に近い高収入です。

第2位 NECネッツエスアイ

NECの工事部門が独立した企業で、一般企業・通信会社向けにシステム構築やクラウド提供しています。通信工事も手掛けています。

2019年度の有価証券報告書によると平均年収769万円です。

第3位 NECフィールディング

ビジネスに必要な「環境」の設計、構築、運用、保守までをトータルにサポートしています。ICT機器やシステムのコンサルティングおよび、非IT領域もカバーし、NEC製品以外のマルチベンダーの対応も行っています。

同社は平成26年度にNEC完全子会社となり、平成25年のデータまでしか確認できませんが、平均年収691万円でした。

NEC本体の年収の伸びを当てはめると、現在は年収710万円前後と推察されます。

NECの年収は低い?1000万いく可能性は?

NECの平均年収814万円は、他の一般企業と比較して高いです。年功序列が基本で、早い人は35歳で年収1,000万円を得ています。

「NECの年収は低い」という指摘がありますが、むしろうらやむほどの高年収です。

ここまで紹介してきたように、NECで年収1,000万円を達成するには。課長以上に昇進するのが必要条件です。

口コミによると、NECでは31歳前後でほぼ全員が自動的に主任へ昇進でき、主任から課長に昇進する際に課長昇進試験があります。

昇進試験にはGABと呼ばれるWEBテストのほか、論文試験やプレゼンテーションテストなどがあります。課長に昇進する人は、最も早いケースで35歳です。

「NECの給料が安い」という口コミ

NECは平均年収が高く、早ければ35歳で年収1000万円に到達できるものの、ネットでは「NECは給料が安い」との口コミが散見されます。

例えば、「NECは優秀な研究者には新入社員でも年収1000万円以上を支払う制度を導入する」と報じた2019年7月9日の日経記事を見て反応した人のツィートです。

このツイート主がNEC社内の事情にどれほど詳しいのか不明ですが、本記事の検証ではSEも年収1000万円に届く可能性があるので「NECは給料が安い」との噂は正確性を欠きます。

NEC社員のものと見られるツイートによると「評判ほど悪いことはない」との情報もありました。

NECの給料が安いと指摘されるのは、あくまでネット上の噂に過ぎないようです。

NECは年収ランキングで何位?

NECは同業他社と比べて年収ランキングでは、どの位置に付けているのでしょうか。

IT・ネット・通信会社の売上高上位30社の年収を比較した日経Xテックの「IT・ネット・通信会社の業績給与ランキング2019」によると、NECは13位で、大塚商会と同順位です。

ちなみに、富士通も同ランクです。

年収ランキングは、各企業の有価証券報告書を基に調査し、総合ベンダーのNEC、日立製作所、富士通、日本オラクルは参考企業として掲載されています。

ほかのデータでは、ダイヤモンド社「40歳年収が高い企業トップ1000社ランキング【2019年版】」(2019年10月)によると、NECは1,000社中312位でした。ちなみに富士通は310位と、ほぼ同ランクです。

年収ランキングによると、NECの年収は大手企業の中で上位1/3程度に位置すると見て間違いないでしょう。

NECの2019年度ボーナス金額・支給日は?

NECの賞与支給日は年2回、6月20日と12月10日です。

年間賞与の支給月数は、おおむね月収×4ヶ月分です。たとえば、月収45万円の30歳の人なら、賞与は1回90万円、年間180万円です。年収は720万円の計算になります。

30歳で主任になると、さらに月額55,000円の手当がつくので、年収は上がります。

ただし、システム開発系など残業が多い部署に所属した場合、主任になる前の残業代の方が高い可能性があり、むしろ年収が下がるケースもあります。

NECは年収に見合うホワイト企業?働きやすさを徹底調査

ここまで「給料が低い」との噂もあるNECの年収は、実は比較的高いことを検証してきました。

一方、年収は良いが実態はプラック企業のケースもあります。NECは年収に見合うホワイト企業なのか、これから探ってみましょう。

NECに関する良い評判

転職・就職の総合サービス「キャリコネ」を運営するグローバルウェイ社が2018年11月に公表した「営業がはたらきやすい企業ランキング」で、NECは堂々2位にランクインしています

ちなみに1位はリクルートホールディングス、3位は野村証券でした。

これらは社員の口コミ情報から評価点を算出したもので、かなり精度は高いと思われます。

TwitterからNECの評価に関するツイートを拾いました。

積極的肯定ではありませんが、いずれも「働きやすさ」を上げています。優秀な人材を繋ぎとめておくためにも働き方の改革・改善にNECが取り組んでいる姿が浮かび上がってきます。

NECに関する悪い評判

働きやすいNEC」評価がある一方、悪評も散見されます。以下はTwitterから拾った口コミです。

https://twitter.com/gx9901dx1209/status/1230745021705383936?s=21

Twitterの書き込みは、無責任な落書きレベルのものや、誤った情報もありますから、こうした口コミを鵜呑みにするのは危険です。

とはいえ、「火のないところに煙は立たず」ともいいます。

事実、NECは2018年に黒字にも関わらず、構造改革としてグループで3000人ものリストラを実行したことがあり、一部で批判を浴びました。

リストラの一環で、転勤命令に従わなかった子会社社員を解雇したことがあり、訴訟にまで発展しました。

ホワイト企業のイメージが定着したNECでも、毀誉褒貶が相半ばするケースがあるようです。

NECへ高年収で転職成功させる方法

NECは家電機器メーカーであるとともに、クラウド統合やネットワーク管理のSlierとしての顔も持つ総合IT企業です。

NECに転職して高年収を実現するには、転職する際に好条件をつかむ必要があります。転職活動の面接や内定時に交渉する必要がありますが、求職者が独力で好条件を引き出すのは困難です。

NECで高年収をつかみ取るにはコツがあります。ここからは、NECに好条件で転職する方法を紹介します。

NECの採用情報は?

NECは高度な専門性を持つ人材獲得を加速させており、キャリア採用を重視する傾向が強まっています。2020年度の中途採用計画は、前年度比100人増の400人を予定しています。

NECの中途採用の募集職種は「事業開発」「営業」「コンサルティング」「システムエンジニア」「サービスエンジニア」「設計開発(ソフトウェア)」「設計開発(ハードウェア)」「研究開発スタッフ」と多岐に渡ります。

NECに転職する場合は、自らのスキルや経験を生かして、応募職種と将来像を明確に描きながら転職活動を進めることが大切です。

NECの転職難易度は?

NECはキャリア採用を常時行っており、募集職種もかなり多い企業です。

グループ全体で10万人を超える巨大企業ですから、中途採用が多いのもうなずけますが、決して難易度は低くありません

中途採用は高いスキルや知見を求める募集が多く、経験年数も問われる傾向があるため、ある程度の経歴と専門性が求められます。

求められる人物像は

  • IT業界の経験(同業界で数年程度の経験)
  • 大卒以上(基本)
  • プロフェッショナル力(即戦力)

が挙げられおり、スキルと経験を重視しているのが分かります。

コレに加え、NECは中途採用者に「グローバルに対応する能力」を求めています。NECに転職したい人は、語学力を高めておくことも必要でしょう。

NECへの転職を成功させる方法

NECのような大手企業が中途採用を積極化するのは、積極的な事業拡大を狙って即戦力を必要としているからです。

その網にかかるには「自分のスキルが生かせる職種の求人があるか」を常時チェックしておく必要があります。

仕事をしながら常に情報をモニタリングするのは簡単ではありませんし、こうした求人情報が必ずしも全て公開されているわけではありません。

非公開情報も含めて最新の求人情報を把握しているのは、大手転職エージェントです。

つまり、NECクラスの大手企業への転職には、NECとのパイプを持つ転職エージェントを活用することが転職の鍵となるのです。

転職エージェントを利用しても、基本的に料金は発生しません。転職エージェントはクライアントから仲介手数料を受けるからです。

NECへの転職を検討しているあなたに、おすすめの転職エージェントを紹介します。

パソナキャリア

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2019年と2020年には、オリコン顧客満足度調査「転職エージェント」ランキングで、総合第1位を獲得しています。

豊富な案件と実績から、NECへの転職、年収アップを目指す方は登録しておくことをおすすめします。

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「GeekOut」は株式会社パソナが運営するIT・Webエンジニア専門の転職サイトです。

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一方、キャリアカーバーはハイクラス転職をメインとしている関係で、若年層や経験の浅い方、年収が低い方には敷居が高く、あまり相手にしてもらえないとの口コミもあります。

NECに転職するなら、最低でも係長や課長のポジションを目指す、ある程度経験やスキルをお持ちの方におすすめの転職サイトです

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地方の求人はあまり扱っておらず、総求人数もかなり少ない印象を受けますが、これは案件を厳選しており、「求人の質が高い」ことの裏返しです。

外資系や大手企業の求人が充実しており、NECへのハイクラス転職、高年収を狙う30代以上の方におすすめです。他社と併用するのも手でしょう。

NECの年収まとめ

この記事では、NECに転職を検討している方に向けて、NECの年収や待遇について分析してきました。

NECの年収は、業界平均、上場企業の平均などと比較して上位に位置付けられ、NECの平均年収はかなり高いことが分かりました。

NECで年収1,000万円に到達する可能性も検証した結果、課長以上で年収1000万に到達し、最短では35歳で課長になれることも分かりました。

働きやすい会社、自らのスキルや経験が生かせる会社、年収1,000万円が実現できる会社、そんなNECへの転職を転職エージェントは必ずやサポートしてくれます

この記事では、NECへの転職に役立つおすすめの転職エージェントも紹介しました。1社にこだわらず、複数社をうまく利用し、1000万円を実現できる転職を叶えましょう。