NTTデータの年収が意外と低い?役職・年代・職種別に徹底調査!子会社も

NTTデータ

IT業界で働いている方の中で、転職先としてNTTデータを検討している人もいるでしょう。

この記事では、NTTデータの年収を役職・年代など様々な角度から検証し、NTTデータの転職難易度も見ていきます。

NTTデータの子会社の年収や、IT業界に強い転職エージェントも紹介します。

NTTデータの年収を知りたい方や、転職先を探す手段として転職エージェントを利用したいと考えている方はぜひ読んでみてください。

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NTTデータの年収は?役職・年代・職種別まとめ

NTTデータは日本有数のITサービス企業です。ここでは、NTTデータの年収推移、年代、役職別年収をまとめています。

この項目を読めば、NTTデータが他のIT企業と比較して高年収の理由がわかるでしょう。

NTTデータの平均年収推移

NTTデータの平均年収は、過去5年間で順調に増加しています。平均年齢と従業員数も着実に増加しています。

NTTデータの5年間の平均年収、平均年齢、従業員数(単体)の推移

決算月平均年収平均年齢従業員数
2020年3月期833.8万円38.9歳11515人
2019年3月期828.0万円38.7歳11310人
2018年3月期820.7万円38.4歳11263人
2017年3月期812.4万円38.0歳11227人
2016年3月期807.9万円37.6歳11213人
2015年3月期792.8万円37.1歳11110人

NTTデータの平均年収が年々上昇している理由は、国内事業、海外事業ともに順調なためです。好業績と従業員の平均勤続年数の上昇により、平均年収も上がっていると考えられます。

2018年にトップの人材を対象にした「アドバンスド・プロフェッショナル(ADP)制度」が始まったことも、平均年収が上がった要因のひとつでしょう。

アドバンスド・プロフェッショナル制度とは、AIやクラウドなどの先端技術やコンサルティングに秀でた人材を外部から採用する仕組みです。

外部の人材を市場価値に応じた報酬で採用することで、高度人材を確保する狙いがあります。

NTTデータの新卒年収

NTTデータの新卒者の年収は、学歴による差はありますが、職種による違いはありません。

NTTデータの新卒者の募集職種は、SE、営業、R&D、ファシリティマネジメント、スタッフの6種類です。以下、学歴別初任給です(2020年4月初任給実績)。

  • 博士了:300,070円
  • 修士了:251,520円
  • 学士卒:222,020円
  • 高専卒:192,220円

会社の採用ページによると、高卒、専門学校卒、短大卒の募集はしていないようです。高専卒や大卒の初任給は他の企業とあまり変わらないものの、修士了・博士了の初任給は高めです。

IT技術の高度化に伴い、高度人材の獲得競争が激化しているので、NTTデータも相応の初任給を出して人材確保に努めているようです。

このほか、独身者は月4万円(+自立支援金2万円/月)、配偶者ありの方は月7万円の住宅補助が出ます。このため、額面の給料より手取り収入は多くなりそうです。

NTTデータの年収・年代別

NTTデータの年代別の年収は次の通りです。(いずれも推定値)

年代平均年収平均月収平均ボーナス
20代567.1万円31.5万円90.7万円
30代773.3万円42.9万円154.6万円
40代1012.2万円56.2万円202.4万円
50代1177.8万円65.4万円235.5万円
60代694.1万円38.5万円138.8万円

NTTデータの年収が高いのは、基本給に加えて住宅手当、家族手当、住宅ローンの補助などの手厚い手当があるからです。

20代で日本の平均年収441万円を既に上回り、その後も年齢を重ねるごとに年収は大幅に上がっていきます。

ボーナスは業績や各社員の評価による変動があるものの、年間で基本給の6か月程度が支給されています。

NTTデータの年収・役職別

NTTデータの役職ごとの年収目安は次の通りです。(主任クラス以上は裁量労働手当を含む)

役職年齢年収基本給

万円/月

裁量労働手当

万円/月

賞与月数/年
なし~27歳~450万円~265.5
主任28~35歳486~594万円29~356.3~8.05.5
係長、課長代理32~40歳710~830万円35~417.5~8.85.5
課長ランク138~50歳930~1020万円53~585.5
課長ランク245~55歳1100~1190万円63~685.5
部長最速45歳1280~1370万円73~785.5
統括部長最速50歳1450万円~83~5.5
役員最速50歳不明不明

NTTデータの給与は、2段階の評価制度によって決まります。

まず、課長、部長、統括部長、事業部長の各管理職が評価し、続いて本部スタッフの推薦で評価が決まります。

NTTデータは旧電電公社を源流とするため、年功序列の要素が強いと思われがちですが、実際には実力主義の側面も強いようです。

NTTデータの出世コースはどのくらいの年収?

NTTデータでは、主任で年収486万円~594万円、課長代理で年収710万円~830万円、課長になると1000万円を超えることもあります。

部長になると1300万円になり、NTTデータで出世コースに乗ると年収1000万円を手にできるようです。ちなみに、部長よりさらに出世し、役員になると年収は3000万円以上です。

NTTデータの「出世コース」は様々な口コミがあり、一概には言えない面がありますが、以下で口コミの一部を紹介します。

  • 開発畑で新規システム構築に携わり、海外駐在もこなす人
  • 人事部に所属し、昇進試験の仕組みを知る人
  • 大きな成功もしないが、失敗をしない人
  • 中途よりも生え抜きの人材
  • 利益水準の高い部署に所属している人
  • 能力の高さと人柄の良さのバランスが良い人
  • 課長代理までは年功序列。その後は実力と社内コネクションがある人

「失敗しない人」との口コミは、いかにも旧公社の名残を感じさせます。一方、中には「NTTグループの中では異質なくらい個人のスキルに依存する風土」との指摘もあります。

実力主義と年功序列のほかに、「上司に好かれる」という属人的な要素も出世コースに乗るために問われてくるようです。

NTTデータで課長になるための試験って?

多くの企業では課長以上の役職は管理職として部下を持ちます。管理能力が問われるため、NTTデータでは、課長以上の役職に就くには昇進試験を受けなければなりません。

NTTデータでは評価制度があり、主任や課長代理までは経験年数や評価によって昇進します。

特に開発現場では営業などとは異なり成果を客観的な数字などに表すことが難しく、評価制度は年功序列の要素が強くなります。

課長以上は主任や課長代理とは事情が異なります。入社年次にかかわらず、課長として適任かどうかを見るため、昇進試験の制度があるのです。

試験制度には、新卒採用と中途採用との差は特段ないようです。

NTTデータの年収・職種別

NTTデータの職種別年収は次の通りです。(いずれも推定値)

職種平均年収
総合職1023万円
一般職835万円
技術職776万円
SE650万円

総合職はプロジェクトマネージャーや要件定義などに関わる社員です。

技術職は、新技術を利用した問題解決方法の発案やサービスの開発、事業化などを担います。SEはシステム開発の設計に関わります。

NTTデータの職種は総合職が多くなっています。これは数多くの子会社・関連会社を抱え、技術系の仕事は子会社と分担することが多く、自社で人材を抱え込む必要がないためです。

このほか、他のIT企業の富士通などと異なり、工場を持たないことも技術系が少なく、総合職の割合が多くなる理由です。

つまり、いわゆる「上流」に位置する人材が多いことが、NTTデータの平均年収を押し上げている要因の一つです。

NTTデータ子会社の年収は?

NTTデータの関連会社は100以上あります。ここでは代表的な4つの企業の平均年収を見ていきます。(すべて推定値)

社名平均年収
NTTデータ経営研究所717万円
NTTデータMSE639万円
NTTデータSMS509万円
NTTデータ先端技術699万円

NTTデータの子会社は、それぞれ専門分野に特化していたり、特定の顧客を抱えているなどの要因から、分業の形を取っています。

NTTデータ経営研究所はITのコンサルタントをしています。給与は年俸制、ボーナスは業績連動です。

NTTデータMSEは情報システムの構築をしています。業績がよく、5か月以上の賞与があったようです。

NTTデータSMSはITサービスマネジメント(ITサービスの提供)をしています。年収は業績の影響を受けにくく安定しているようです。

NTTデータ先端技術はAIやビッグデータなどの先端技術を使ったシステム開発をしています。給与は年俸制で、比較的高いようです。

NTTデータの年収ランキングは何位?NTTドコモやNTTコミュニケーションズと比較してどう?

NTTグループでは、グループ社員の基本給は全て同じです。年収で差がつくのは各社の福利厚生や業績に差があるためです。

ここではNTTグループ主要5社(NTT東日本、NTT西日本、NTTドコモ、NTTデータ、NTTコミュニケーションズ)の平均年収を見てみましょう。

社名平均年収
NTT東日本910万円
NTT西日本896万円
NTTドコモ871万円
NTTデータ834万円
NTTコミュニケーションズ600万円

(NTTドコモとNTTデータは有価証券報告書調べ。そのほかは推定値)

NTTグループの各企業でのランキングでは、NTTデータは、NTT東日本、NTT西日本、NTTドコモに続いて第4位とみられます。

東洋経済新報社が3242社を対象に集計した「平均年収『全国トップ500社』最新ランキング」では、NTTデータは198位でした。

ほぼ同じ順位には、ニコンやキヤノンマーケティングジャパン、日本航空など名の知れた大企業が並んでいます。

NTTデータへ高年収で転職する方法は?難易度は高い?

「IT業界で働いているがNTTデータに転職できるだろうか」と考えている方もいるでしょう。ここではNTTデータの転職難易度と、NTTデータや関連会社への転職に強い転職エージェントを紹介します。

NTTデータの転職難易度

NTTデータの転職難易度は高い部類に入ります。NTTデータは、NTTグループの中では実力主義が浸透し、能力の高い社員が集まる傾向にあるためです。

NTTデータはIT・通信業界の最大手で、開発するシステムは大規模です。一方で強烈な競争圧力にさらされおり、常に最先端のスキルを持った人材を必要としています。

NTTデータが中途採用をする理由は、AIやビッグデータなどの技術革新に対応できる能力を持つ人材を集めたいからです。

NTTデータが求める人材は、

  • 自ら動き周りを巻き込む
  • 変化を起こすことを楽しむ
  • 多様な仲間と共通の目標を達成する

です。

IT業界の経験があり、特定分野の十分なスキルもあれば、転職先としてNTTデータを候補に入れておけるでしょう。

NTTデータへの転職を成功させる方法

NTTデータのような転職難易度の高い企業に転職するには、転職エージェントへ登録をするとよいでしょう。

転職エージェントは、忙しい求職者に代わって求人を見つけ、書類選考や面接対策をしてくれるサービスのことです。基本的に全てのサービスを無料で受けられます。

NTTデータのような年収の高い企業に転職する際は、競争率が高くなります。採用してもらうには、自分を効果的にPRする必要があります。

転職エージェントならNTTデータの内情も熟知しており、「どんな人材を欲しているか」を知っている上、面接官に「響く」受け答えなども教えてくれます。

内定を勝ち得た後も、年収などの待遇交渉もしてもらえます。

転職エージェントは多数あり、それぞれに強みや特徴があるため、複数の転職エージェントに登録するのがよいでしょう。

パソナキャリア

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パソナキャリアは人材派遣業大手のパソナが運営する転職エージェントです。16,000社以上と取引があります。

パソナキャリアが保有するNTTデータの案件は、企業や行政機関のシステムの提案や開発、インフラ整備、グループ内のセキュリティーの導入や分析など、多岐にわたります。

パソナキャリアの特徴は、求職者の希望する年収・業種・職種に幅広く応える求人を保有している点です。勤務地は東京、神奈川、千葉、埼玉、大阪、名古屋が多いです。

20~40代の口コミ評価が特に高く、履歴書や職務経歴書の添削、面接の対策など、求職者へのサポートが丁寧と評判です。転職が初めての方に適した転職エージェントと言えるでしょう。

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リクルートエージェントは、リクルートキャリアが運営する転職エージェントです。NTTデータへの転職では、製造業のコンサルタントや開発メンバー関連の求人を保有しています。

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それぞれの転職者に応じた求人の紹介、応募書類の対策、年収の交渉まで広くサポートをしています。独自の「職務経歴書エディター」で簡単に職務経歴書を作れる点が魅力です。

特筆すべき点は、登録した人の多くが3カ月以内に転職先が決定していることです。数多くの求人から吟味しつつ、迅速に転職を決めたい人に向いている転職エージェントです。

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マイナビエージェントが保有するNTTデータの求人は多く、一例を以下に紹介します。

  • サービスの企画
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NTTデータは働きやすい?年収への満足度や職場環境など評判を調査!

IT業界大手で、多くの巨大プロジェクトを請け負うNTTデータについて、実際に働いている人の口コミが気になる人も多いのではないでしょうか。

ここではNTTデータの年収や労働環境について、社員が様々な口コミサイトに投稿した声をまとめました。

NTTデータの良い評判

NTTデータは、給与とワークライフバランスについて良い評判が多いようです。

給与面は次のような評判があります。

  • 30代でも役職に就けば年収1千万円になる。努力すれば報われる環境が整っている。
  • 高スキル者を対象に2000万までの高報酬となる制度も確立している。
  • 業務量は多いが、その分給与は充実している。
  • 給料は毎年上がり、昇格すればその分増えていく。
  • 残業代もきちんと支払われる。

ワークライフバランスについては、次のような評判があります。

  • 「残業は少なく」という方針があり、毎日残業で帰りが遅いということはない。私用などがあるときは事前に申し出れば定時で帰れる。
  • 労務管理で「有給休暇は100%消化」の方針があり、若い人を中心に計画的に休暇を取得している。
  • 休暇は取りやすく、突発的に休まなければならなくなっても有給や半休を使ったり、フレックスタイムで対応している。
  • 事前調整をしておけば、一週間以上の休暇もとれる。

NTTデータは高度な人材を中途採用するだけでなく、新卒からじっくり育てる方針ももつ会社です。このため、「社員には長く勤めてほしい」と考えています。

高年収と休暇の取りやすさは、人材を大切にする姿勢の表れでしょう。

NTTデータの悪い評判

NTTデータの悪い評判も少なからずあります。以下にいくつか悪い評判を紹介します。

  • 良い大学を出ている人が多いからか保守的な社員が多く、できない理由や、正論をふりかざして、やらない方向に持っていこうとする人があまりに多い。
  • NTTの前身の電電公社の文化を引き継いでいるためか、変化のスピードの速いIT業界にもかかわらずスピード感がない。
  • 社内決定に時間がかかりすぎる。何かを決めるときは多くの人の意見を聞く必要がある。
  • 社員数に比べてオフィスが狭い。施設が老朽化している。
  • 初任の配属先から別の部門へ異動してキャリアチェンジをすることが難しい。
  • マネジメント業務が多く、エンジニア職であっても技術的な専門性を伸ばす環境にない。

NTTデータは旧電電公社の流れをくんでいるため、いわゆる「役所体質」が抜けていない面があるようです。

この「役所体質」によるスピード感の遅さや保守的な風土が、悪い評判に繫がっています。

NTTデータの年収まとめ

NTTデータの平均年収は、システム開発企業のなかで高いほうです。

NTTデータはシステム開発の中でもプロジェクトマネージャーや設計などの上流工程が多く、同業他社と比べて総合職が多数を占め、年収が底上げされています。

NTTデータ社内の年収幅も大きく、課長以上は年収が一気に上がり、1000万円以上を実現できます。ただ、課長以上になるには昇進試験に合格しなければならず、シビアな世界です。

高年収のNTTデータは転職の競争率が高く、中途採用に求めるスキルも高いため、転職難易度はかなり高いです。

転職難易度の高い企業への転職には、転職エージェントの利用が欠かせません。転職エージェントを利用すれば、NTTデータに効果的にアピールできる方法を無料で教えてくれます。

特にNTTデータなどのIT企業は、新型コロナウイルス流行下でも好業績を実現し、転職先としての人気はさらに高まっています。

NTTデータに転職したい人は、ここで紹介した質の良い転職エージェントに登録して情報収集から始めましょう。

転職エージェントは複数登録するのが基本です。複数に登録して求人の質や情報を比較し、自分に最適な求人を見つけ出してください。